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いっせーのせゲームのルールと遊び方と名前

こんにちはfromパパです♪

子供がよくやっている遊びで「いっせーの」
というゲームがあります。

これは他に「指スマ」とも呼ばれていて昔バラエティ番組のスマップスマップでもやっていましたよね。
この遊びは数字を理解している子供だったら誰でも出来る簡単な遊びです。
意外にも大人でも楽しめる遊びでもあります。

特に道具を使うこともなく、自分の指で遊ぶ事が出来るのがこの遊びのいいところだと思います。

 

小学生の頃は良くパパもやりましたが、
5~6人でやると全然先に進まないんですよね~
でもぴったりあった時は超うれしかったのを覚えてます!

なんかみんなの裏をかいてやったぜ!!みたいな♪

今回はそんな「いっせーの」の遊び方・ルールのご紹介です。
それではいってみましょう♪

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「いっせーの」の遊びのルール

  1. 何人かで輪になり両手をぐ―にして親指2本だけ立てます。

    人数は2~4人がベスト!人数が多いと予想する数も増えて難易度上がります!「イッセーのせ12とか(笑)」。

  2. 順番に「いっせーのーせ」の後に数字を言います。

    この時言う数字はもちろん全員の親指の最大数以内。4人なら0~8です。

  3. 数字が当たれば、片手ずつ下げる。

    基本は2回当たれば両手を下げて勝ち!それを繰り返して最後に残ったらびりっけつ!!

 

 

とまー基本のゲームルールはこんな感じですね♪

コツは「せーの」の後の掛け声をためて言ってみたり、
早口で数字を言うと相手は一瞬の出来事で指をあげれなくなるので
どれだけ相手を観察しタイミングを見計らって数字を言うことがこのゲームのコツだと思います。

 

「いっせーのせ」は何歳くらいから出来る?

「いっせーのせ」は何歳くらいから出来るのでしょう?

うちの子は現在5歳ですが、
もうちょっとでできるかな~って感じです。

1~10までの数字をしっかり理解していないとやっぱり難しいかもですね。
逆に言うと、数字遊びの良い練習になると思います!

自分が言った数字と、その場の数字を瞬時に把握する能力みたいな!

子供は一回覚えると飽きずに遊んでくれるので、
早く覚えさせなきゃ!

と毎日思っているパパなのです♪

 

「いっせーの」の正式名称は?いろんな呼び方がありますね♪

私は「いっせーのーせ」やろうぜ!!
って言っていたけど、結構いろんな呼び名があるみたいですね♪

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いっせーのーで

いっせーの

いっせーのせ

指スマ

 

2CHなどにはこんな呼び名も集まっていたみたいです。

せっさん

セロ(セノ)

あおざめ

チョンチョン

デッドフィンガー

バリチッチ(チーバリ)

せのが

チュチュ

スパルティー

チョッチョ

めこめこめこ

サムシング

がびちょーん

 

はっきり言ってなんでもアリですよね~
でもやっぱり私は、

「いっせーのせ」

がしっくりきました。

 

まとめ

「いっせーのせ」は簡単な数字当てゲームで面白くルールも簡単!

「いっせーのせ」は2~4人くらいがおススメ!大人数だと難易度高し!!

「いっせーのせ」の名前はみなそれぞれ!自由過ぎて面白い!

 

多分パパが息子とやる時は、
電車の中だったり、車でママを待っているあいだだったり!

このゲームの良いところは、いつでもどこでも手があれば出来るという
お手軽なところでしょうね!

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